しゅたいんのブログ

北海道で学生やってます。あまりに生活リズムが崩れているのでブログを書き自分自身を見つめ直そうと思います。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

恐怖の日々

ついに始まるテストの日々

俺たちの戦いはこれからだ!!



と、ジャンプ漫画の打ち切りみたいにはいかないので、しっかり勉強しよう。

ちなみに今学期受けている講義はは20単位分。
そして来年卒論と論文購読だけにするには、18単位取らなければならない。

つまり2単位しか落とせないのだ

という訳でとっている授業を分析してみた。

地球テクトニクス…授業に半分くらいしかでてないが、アレックスのノートと過去問があるので問題はないだろう。


物理数学…昨年不可率が6割強という恐怖の科目(;一_一)
しかし演習を見た限り、簡単になったいる+1年間のアドバンテージがあるので大丈夫だろう。


火山学…これも主席率半分だが、ノートを手に入れた為どれだけ勉強するかだろう。
昨年はレポートだったらしいので、自由記述形式の可能性あり。


有機地球科学…来週ある、一番最初に受ける試験。これは覚える事が多いのでガチでがんばろう。
まずはIにノートを見せてもらう所からだ!!


固体物性物理…未だに試験をやるのか、レポートなのかわからない(・_・)
まぁそこそこ勉強しているし大丈夫だろう!


流体力学…訳が分からない
毎回のレポートもやったりやらなかったりなので不安だ。
いまからやって理解できるのか謎。やはり、某優秀学科と共同開講の授業は辛い。


大気海洋学…レポートをほとんど出していないうえ、出席も4割程度。
落とす可能性が一番高い。ただノート持ち込み可という噂を聞いたので望みはあるか?


地震火山学…レポートなため余裕だろう。内容はまったく理解していないが。


惑星学…。ひたすら謎な科目。
昨年のテスト内容は「授業でやった事の中で興味のある事を書け」のみで、持ち込み可だったらしい。
しかし教授が謎なので何をしてくるかわからない。ある意味一番怖い科目だ。


宇宙測地…中間は平均点辺りをとったので、期末も同じ調子で大丈夫だろう。
不安があるとすれば、レポートの点数が毎回低い事か。


なんか書いてみると意外と大丈夫な気がしてきたぞ。
単位を取るのがきつそうな順は
流体>大気>惑星>その他な感じ。

まずはノート+過去問を手に入れること。
さあレッツスタディー



今日の教訓…「こんな記事書いてないで勉強しろ」

スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。